道内の旅
(小樽編)

今回の旅はバイクを置いて、ゆっくりと町を歩きました。
普段見られないスポットもゆっくり見学し、実りある一人
旅でした。
平成16年10月17日 1泊2日の「旅」はカメラを担いでのスポット探しの
「旅」でもありました。

                                

 

作り酒屋でお酒の出来るまでを見てから、お目当ての試飲コーナーへ、流石に旨かった。
小樽はガラス細工でも有名、クリスタルの輝きが目を引きました。

 

夜る見るクリスタルは昼間と違い、神秘な色合いが・・・。
メルヘン広場がライトアップされ一段と艶やかに

 

田中酒造の陳列棚に飾られていた中での小槌、値段は・・・2万円でした。夜の小樽は
ロマン気分一杯。光の演出が憎らしい。

 

いかにも高そうな店構え、昼間でも灯りが・・・・。犬の置物が
可愛くて・・・こんなのが店先にいくつも・・・

  

クリスタルのぐい飲み、こんなので飲む冷酒は最高だろうなぁ〜。朝の小樽運河

ギンギラギンのすんご〜いバイク。こんなのはじめて!。埃り一つついていなかった

 

夕方、ガス灯に灯りが・・・。今夜の宿、重厚な趣のクラシックホテル

 

通りに面したホテルの窓にはさりげなく花壇が・・・心憎い演出。メノウのコースター

 

居酒屋が並ぶ煉瓦横町(屋台村)と夜の訪れ間近の小樽運河


ガス灯に灯がともり、これからは夜の世界

 

かわいらしいぐい飲みと夜に映える紅葉

 
小樽は昼も夜も美しく花が咲いていました。北一硝子のランプ


預けられたお父さんはいったいどうなるんでしょうか?